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ラヴィータ青汁「ラヴィグリーン」とは?

ラヴィグリーン

ラヴィータ青汁「ラヴィグリーン」は、現役美容部員が開発した青汁、女性による女性のための美容ドリンクです。
ラヴィータ青汁「ラヴィグリーン」は3種類の九州産の素材をバランスよく配合しています。

ラヴィグリーン

①大麦若葉

青汁の素材として最も知られているケールより、クセや青臭さが少ないので、さわやかな香りと甘みで飲みやすい青汁になります。
大麦若葉には、鉄や銅などのミネラル類、各種ビタミン、β-カロテンなどの栄養素が豊富に含まれています。

便秘の改善に効果的な食物繊維の他に、クロロフィル(葉緑素)も含んでいるので、血中コレステロール値の低下などの効果も期待されます。
信頼できる契約農家が、農薬や科学肥料を一切使用せずに栽培していています。

②緑茶

九州を代表するお茶所のひとつ、佐賀県嬉野町産の「うれしの茶」を使用しています。
緑茶の渋み成分カテキンは、ポリフェノールの一種で、抗菌作用の他にも様々な作用があるとされています。
丸ごと茶葉を使用しています。

③ヨモギ

日本全土に自生するキク科の植物で、特有の香りがあります。
古くから若葉は、腹痛、冷え性などに効果があるとされ、身近な薬草としても用いられています。
ヨモギの葉には、ビタミン類、葉酸、カルシウム・鉄などのミネラル、そして食物繊維が豊富に含まれています。
特にβ-カロテンはほうれん草よりも多く含有しています。

それに加えてラヴィータ青汁「ラヴィグリーン」には、3つの美容素材が配合されています。

①フィッシュコラーゲン

魚の骨やウロコなどから取れる水溶性のコラーゲンです。
動物性のアニマルコラーゲンと比べて、独特なニオイが少なく、吸収力が約7倍も優れており、安全で高品質のコラーゲンとして注目を集めています。
肌にハリとうるおいを与え、骨を強化する働きがあるとされています。 

②ツバメの巣

世界三大美女の一人・楊貴妃も美しさを保つために好んで食べていた、と伝えられている広東料理の高級食材です。
皮膚のターンオーバーを促し、若々しい美肌に働きかけると言われている、EGFに似た成分がツバメの巣に含まれているという報告があります。
高級美容素材としてアンチエイジング効果が期待されています。

③フラバンジェノール

フランス南西部の海岸松から抽出した天然のポリフェノール成分です。
ビタミンCの約600倍もの抗酸作用を持つといわれており、ニキビなどの肌のトラブルに働きかけてくれます。

これらのこだわりの美容素材に加えて、国産のすっぽんエキスでさらに美容効果を高めます。
ラヴィータ青汁「ラヴィグリーン」には、健康だけではなく、美容に良い成分もたっぷりつまっていますね。


「ラヴィグリーン」/原材料:大麦若葉・緑茶・よもぎ/価格:3,150円~/内容量:30袋

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