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ハーブ系青汁「楽・月・花」とは?

楽・月・花

今話題のハーブ系青汁楽・月・花は温めて飲む青汁です。
体を温めることによって冷え性を改善したり、月経によるイライラを軽減してくれるのが楽・月・花なのです。

ハーブと青汁を温めて飲む温効果で女性特有の悩みを解決してくれます。
冷え性が治らないなどとお悩みの女性にお勧めの楽・月・花です。
ぜひ試してみてくださいね。

めぐりごこち 楽・月・火

女性の健康をサポートする青汁

ハーブ系青汁「楽・月・花」は女性のための青汁です。

多くの女性は、月経前症候群(PMS)に悩まされています。
個人差はありますが、腰痛、腹痛、頭痛、むくみなどの苦痛の他にイライラしたり、落ち込んだり、精神的にも不安定になりがちです。
そして辛い生理痛や生理不順。
血行不良やストレスからくる肌のくすみやクマなども気になりますね。

このような女性の悩み・体質を自然の力で改善したい、という想いから開発されたのがハーブ系青汁「楽・月・花」です。
いろいろな素材を組み合わせて試作した結果、女性の美と健康に良い8つの素材を厳選してブレンドしました。

①生姜
古くから全世界で民間薬として知られています。
中国では紀元前500年頃から万能薬として利用されています。
ショウガオールという辛味成分が、血行を良くし、冷えた身体をポカポカに温める働きがあると言われています。

②ヒハツ(ナガコショウ)
インドの伝統的医学・アーユルヴェーダにおいて、最もよく使われる薬草の一つで、長寿を促すものとされています。
生姜同様、血行を良くし、身体を温める働きから近年注目を集めています。

③黒糖
ミネラルやビタミンが豊富に含まれ、疲労回復や脳の活性化だけでなく美肌にも効果的と言われています。
ヒハツとの相性がよく、優しい甘さを提供しています。

④きくらげ
特に女性が不足しがちなミネラルや食物繊維などを豊富に含んでいます。
また体内でビタミンDに変化するエルゴステリンという成分が、骨を丈夫する働きがあると言われています。

⑤明日葉
私たちの健康生活に欠かせない栄養成分を豊富に含んだ緑黄色野菜です。
明日葉特有のカルコンというポリフェノールの一種には、血行を良くし、老廃物の排出を助ける働きがあるとされています。

⑥西洋ヤナギ
古くから炎症を抑え、熱や痛みに効く植物として知られており、中世ヨーロッパでは民間療法に用いられていました。
自然の治癒薬として再び注目が集まっているハーブです。

⑦西洋オトギリソウ(セント・ジョーンズ・ワート)
古代ギリシャで最初に医療に用いられたという記録がある植物で、その抽出液はうつ病や不安障害に有効とされています。
現在、ドイツなどいくつかの国では軽度のうつに対して処方されおり、リラックス効果抜群のハーブと言えます。

⑧西洋ニンジンボク(チェストツリー)
卵巣から分泌される女性ホルモンのプロゲステロン(黄体ホルモン)の量を正常化し、ホルモンバランスを整える効果があると言われているハーブです。

これら8つの自然の素材で、冷えにくい体質に改善し、女性特有の悩みを手助けするのがハーブ系青汁「楽・月・花」です。
1杯で45Kcalの低カロリーなのも嬉しいですね。


「楽・月・花」/原材料:明日葉・生姜・ヒハツ・黒糖・きくらげ/価格:2,835円~/内容量:1.2g x 30包

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