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陽だまりのしあわせ青汁とは?

陽だまりのしあわせ青汁

健康に良い青汁は、自分だけでなく自分の大切な人にもぜひ飲んでもらいたいと思う方も少なくはないですよね。
でも子供さんなんかは青汁となると「苦い、嫌い」となかなか飲んではくれない物ではないでしょうか?

そんなご家庭にお勧めできる青汁が「しあわせ青汁」です。
お子さんに人気の乳酸菌も入っていて飲みやすく改良さているので、ご家族で美味しく飲み続けることができますよ。

しあわせ青汁

原材料

陽だまりのしあわせ青汁は4つの国産青葉を100%使用しています。

①大麦若葉(大分県北部産)
イネ科の食物で、若葉にはビタミンやミネラル、酵素などの栄養素がバランスよく含まれています。
食物繊維も豊富なので、便秘の改善に有効です。
緑色の色素であるクロロフィル(葉緑素)も豊富に含んでおり、血中コレステロール値を低下させるなどの効果が期待されます。

②ケール(大分県北部産)
南ヨーロッパ原産のキャベツやブロッコリーの原種に近いアブラナ科の野菜です。
ビタミン類やカルシウムが他の緑黄色野菜の中でずば抜けて豊富なので、“緑黄色野菜の王様”とも言われています。
癌や生活習慣病の予防など様々な効果があるとされています。

③緑茶(静岡県牧之原産)
茶の葉を摘み取った後、加熱処理して発酵を止めた無発酵茶の総称で、新鮮な緑色を保っているのが特徴です。
風邪の予防、シミやソバカスを抑える美容効果を持つビタミンCの他、βカロチン、ミネラル、食物繊維、葉緑素などの成分が豊富に含まれています。
緑茶を加えることによって、飲みやすい青汁に仕上がっています。

④明日葉(東京都八丈島産)
八丈島が原産のセリ科の食物で、島では古くから薬草として親しまれていました。
摘んだ翌日には新しい芽が出る、と言われるほど成長が早く、生命力にあふれる植物です。
各種ビタミン、ミネラル類、食物繊維、アミノ酸など私たちが健康的な生活を送るのに必要不可欠な栄養素をバランスよく含んでいます。

また近年注目を集めているのが、明日葉の茎や葉を切った時に出る黄色い液の中に含まれる成分です。
これらはカルコン、クマリンというポリフェノール類の一種で、抗菌、抗酸化作用があるとされる希少な成分です。

明日葉特有のカルコンは、血糖値を低げ、血行を良くするなどの効果の他、発ガン性物質の抑制など、様々な分野でその有効性に期待が高まっています。
そしてクマリンは、アルツハイマー型痴呆症の予防などに有効とされています。

腸にやさしい乳酸菌入り!

4つの青葉の他に、陽だまりのしあわせ青汁には乳酸菌が配合されています。
なんと2包あたりに96,000,000個も入っているのです。
腸内環境を整える乳酸菌を定期的に摂取すれば、腸内を善玉菌が多い健康な状態に保つことが出来ますよ。

栄養成分

陽だまりのしあわせ青汁1箱(60包)に含まれている主な栄養素は以下の通りです。
●ほうれん草26袋分の葉酸(10300μg)
●ブロッコリー34個分のカルシウム(90.68mg)
●にんにく40個分のビタミンB6(28.32mg)
●真いわし8匹分のビタミンB12(80μg)
●レタス4個分の食物繊維(57.78mg)
●レモン10個分のビタミンC(1889.3mg)
●えのき茸40袋分のビタミンB1(19.32mg)
●にら160袋分のビタミンB2(21.88mg)

慢性便秘の悩みと一緒に、栄養不足も解消にも役立ちそうですね。


「陽だまりのしあわせ青汁」/原材料:明日葉・大麦若葉・ケール・緑茶/価格:2,500円~/内容量:3g x 60包

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